■プロフィール

逗子駅前店

Author:逗子駅前店
カラダファクトリー逗子駅前店院長の中川です。
湘南の風薫る逗子駅前のなぎさ通り商店街入口の2階にカラダファクトリー逗子駅前店はあります。 白を基調とした清潔感あふれるシックな店内は居心地の良い空間を演出しています。
的確なアドバイスであなたの健康をサポートいたします。どうぞお気軽におこしください。
脳神経外科でリハビリ業務に携わった経験も活かしながら、お年寄りからお子様まで幅広く、様々な症状に対して妥協なき施術で臨んでいます。元町店、逗子店、鶴見店と全ての店舗の立ち上げを任せられたという実績もあり、頼られる存在として日々奮闘しています。



■最近の記事
■最近のコメント
■最近のトラックバック

■月別アーカイブ
■カテゴリー
■ブログ内検索

■RSSフィード
■リンク
■By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

■ブロとも申請フォーム
雨雨雨
このところよく降るので、そろそろ梅雨入りかなと思っていたら、
今日、関東甲信越地方も梅雨入り宣言が出ましたね。

毎年梅雨入りしてから雨が降らないってことがありますが、
今年はどうでしょうかね。

ところで、今年は雨がよく降っているような気がするのは気のせいでしょうか?

未分類 | 22:34:39 | Trackback(0) | Comments(40)
去年は塩キャラメルや塩バニラなど”塩”がブームになりましたが、
今なお様々な塩ものが巷で見かけられますね。

そんな中、お客様から「雪塩ちんすこう」なるものが美味であるとの情報を入手。
雪塩・・・
なんともロマンチックなネーミングのお塩です。

ちんすこう雪塩味


雪塩は宮古島の海水を汲み上げてつくられたパウダー状のお塩で、
ミネラル成分の含有数18種類は世界一なんだとか。

雪のような塩、の名前の通り、
口に含んだ途端、シュワっと溶けるような口当たりが、
まさに雪解けのようです。

沖縄物産展などで売られていますので、
塩味フリークの方は是非ゲットしてみてください♪

未分類 | 22:39:40 | Trackback(0) | Comments(0)
終わりよければ・・・
GW最終日、やっと気持ちよく晴れましたね。
逗子海岸

当初の週間天気予報ではずっと晴れだたような気がするのですが、
なんだか毎日梅雨のような天気でしたからね。
まぁ、終わりよければなんとやらで、
最終日を堪能してくださいね。

朝の逗子海岸はとても気持ち良かったです。
朝の9時頃なので人の数もまだまばらですが、
昼頃にはたぶんすごいことになってるんだろうな・・・

未分類 | 09:31:38 | Trackback(0) | Comments(0)
屋根よ〜り高〜い♪
鯉のぼり

残念ながら、屋根より高くはあがっていませんが、
逗子店の鯉は気持ち良さそうに泳いでいます。

最近なんだか幼稚園っぽくなってきました(笑)

未分類 | 22:20:17
負のスパイラル
今朝、いつも通り出勤のため横浜駅まで来てみると、大変なことになっていました。
混雑

京浜東北線の浜松町駅での人身事故の影響で、駅内は大混乱に。
電車に乗りたい人はどんどんホームに向かうし、
電車から降りてくる人は混雑のためホームから出られない、
だからさらにホームは混雑し、そんなホームに向けてどんどん人が押し寄せて、
さらにホームは大混乱・・・という完全に負のスパイラルに。
入場規制が始まったのは、混乱してから30分以上は経っていたでしょうか。
もう少し迅速な対応があればここまで混乱しなかったかもですね。
気づいたら電車に乗るまでに1時間以上かかってました。

こういった負のスパイラルは、実は"痛み"にもあります。
体に痛みの刺激が加わると、その刺激が脳に伝わる同時に交感神経も刺激して
抹消の血管と筋肉を収縮させます。
血管の収縮による血行不良が組織の酸素欠乏を招き発痛物質が生成されます。
その発痛物質によってさらに痛みの刺激が加わり・・・
これがいわゆる"痛みの悪循環"と言われているものです。

こうした悪循環を断ち切るために、病院に行くと痛み止めの注射を打ったりするわけですが、
これは混乱したホームへの入場を規制するのと似てますね。
ただし、慢性痛の場合は一時的な対処だけでは駄目で、
やはり根本的な改善(骨格・筋肉バランスの調整)が必要なのです。
今回の横浜駅の場合ですと、何かあっても素早く対応できる体制作りとか、
そもそも駅の構造的な問題があるのであればそこを修正するといったことと似てますね。

人間の体もこの混雑の状況も同じだな、と考えていたら
意外とイライラせずにやり過せました(^^;
が、あまり何度も巻き込まれたくはないですね。

未分類 | 23:56:33
次のページ